以前に勤めていたIT系の会社。辞めた人も気軽に遊びに行けるくらいフレンドリーな場所だったのですが、やはり時代の流れか、気が付いたらIDカードがないと入場できないしくみになっていました。今では社員全員、顔写真入りのIDカードを首からかけて出入りし、会社に関係のない人は、受付で厳重なチェックを受けるそうです。
今ではクレジットカードを所持していない家庭はないのではないでしょうか。あらゆる場面で必要な場合が多くなってきました。ネットショッピングやETCカード等で必要です。クレジットカードは時に非常に便利ですが一歩間違えば大変です。カードで何でも購入できると錯覚してしまい気づいた時には手遅れなんてこともあります。
[オークランド 7日 ロイター] ラグビーの第7回ワールドカップ(W杯)ニュージーランド大会の準々決勝は、8日に欧州勢同士の2試合、9日には南半球の国同士による2試合を行い、優勝候補が激突する注目カードが並ぶ。
開催国のニュージーランドは9日にアルゼンチンと対戦。このカードはニュージーランドの4強入りが濃厚とみられるが、それ以外の3試合はどれも予想が難しい。
8日に行われるアイルランド対ウェールズは、どちらが勝っても初のW杯ベスト4進出となる。また、2003年大会の王者イングランドはフランスと対戦。イングランドは過去2大会でフランスを破っており、両者の間には因縁が残る。
9日の前回王者南アフリカ対オーストラリアの試合は接戦が予想されるが、オーストラリアは予選で思わぬ敗戦を喫した上に、主力に故障者が出ているという不安要素が残る。
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[ミルウォーキー(米ウィスコンシン州) 7日 ロイター] 米大リーグ(MLB)は7日、プレーオフの地区シリーズ(5回戦制)、ナショナル・リーグ(ナ・リーグ)の第5戦2試合を行い、ブルワーズがダイヤモンドバックスに3─2で勝利。対戦成績を3勝2敗とし、リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)に進出した。
ブルワーズは延長10回にサヨナラ勝ち。斎藤隆投手はこの試合に2番手として登板し、1回を無安打、1三振、無失点に抑え、勝利に貢献した。
フィリーズ対カージナルスの試合は、カージナルスが1─0で勝利を収め、地区シリーズ突破を果たした。カージナルス先発のクリス・カーペンター投手が9回を被安打3で完封勝利を挙げた。
ブルワーズとカージナルスによるナ・リーグ優勝決定シリーズは9日に開幕する。
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EURO2012予選は現地時間7日(以下現地時間)に各地で試合が行なわれ、グループBでは、ロシアがスロバキアを1対0で下し、首位での予選通過に王手をかけた。また、グループFでは、2位ギリシャが首位クロアチアとの天王山を制し、トップに躍り出た。ロイター通信が報じた。
ロシア、アイルランド、スロバキア、アルメニアの4チームに予選突破の可能性がある激戦のグループBでは、ロシアがジャコエフの決勝弾でスロバキアを下して首位の座をキープ。アイルランド、アルメニアもそれぞれ勝利したため、最終戦を残した段階で、首位ロシア(勝ち点20)、2位アイルランド(同18)、3位アルメニア(同17)、4位スロバキア(同14)という順位に。2位以内に入る可能性の無くなったスロバキアの敗退が決まった。
11日の最終戦では、ロシアがアンドラと、アイルランドがアルメニアと対戦。ロシアが引き分け、アイルランドが勝てば勝ち点で両者が並ぶが、直接対決の成績でロシアが上回っているため、ロシアはアンドラ戦に敗れさえしなければ首位での通過が決まる。
クロアチアとギリシャの一騎打ちとなったグループFでは、ギリシャが直接対決を制した。前半は両者チャンスを作れずにいたが、71分、CKの流れからサマラスのゴールでギリシャが先制すると、その8分後にもゲカスが追加点を奪い、あとは相手を零封して白星を収めた。
この結果、ギリシャが勝ち点を21とし首位に浮上した一方で、クロアチアは同19のままで2位に転落。ギリシャは最終戦のグルジア戦で引き分け以上の結果を出せば、首位での予選突破が決まる。
なお、EURO2012予選では、グループ首位の9チームに加え、2位勢のうち、各グループの上位5チームのなかで最も好成績を挙げた1チームが自動的に本大会に進出。2位勢残り8チームはプレーオフ経由での本戦出場を目指す。
テキサス州ヒューストンで現地時間10月8日(日本時間9日 午前10時よりWOWOWで生放送)に開催されるUFC136「Edgar vs. Maynard」の前日計量が行われた。Wタイトルマッチとして行われるフランク・エドガーvs.グレイ・メイナードのライト級戦、ジョゼ・アルドvs.ケニー・フロリアンのフェザー級戦は、それぞれ計量をパスしタイトルマッチが成立した。
主な計量の結果は以下の通り。
■UFC136「Edgar vs. Maynard」
10月8日(現地時間)米国テキサス州ヒューストン・トヨタ・センター
<ライト級タイトルマッチ 5分5R>
[王者]フランク・エドガー (154.5ポンド/約69.5kg)
[挑戦者]グレイ・メイナード (155ポンド/約69.8kg)
<フェザー級タイトルマッチ 5分5R>
[王者]ジョゼ・アルド(145ポンド/約65.3kg)
[挑戦者]ケニー・フロリアン (145ポンド/約65.3kg)
<ミドル級 5分3R>
チェール・ソネン (185.5ポンド/約83.5kg)
ブライアン・スタン (186ポンド/約83.7kg)
<フェザー級 5分3R>
レオナルド・ガルシア(145ポンド/約65.3kg)
ナム・ファン (145ポンド/約65.3kg)
<ライト級 5分3R>
メルヴィン・ギラード (155.5ポンド/約70kg)
ジョー・ローゾン(155.5ポンド/約70kg)
<ミドル級 5分3R>
ジョルジ・サンチアゴ(185ポンド/約83.3kg)
デミアン・マイア (185ポンド/約83.3kg)
<ライト級 5分3R>
アンソニー・ペティス(154.5ポン約69.5kgド)
ジェレミー・スティーブンス (156ポンド/約70.2kg)
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[選手プロフィール]フランク・エドガー
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